🎭 第4章:そもそも、それが神の「遊び」〜私たちが地球にいる意味〜
①地球の進化の歴史:50万年前「SHOWの幕は上がりました」
この「⭐️のタイムカプセル」は、少しずつ地球の歴史をズームアウトしながら、大きなスケールで眺めることで、「結局、時代や場所、登場人物が変わりながらも、同じことが繰り返されている!」ということを「メタ認知」する目的で書いています。
だって本当にそうなんですもの。
ここまでずっと「文明」を追ってきましたが、今度は神の作った「地球」の歴史をざっと確認してみます。(メタ認知するために数字はあえて大雑把にします。)
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🌐科学的・地質学的な転換点
- 46億年前:地球が形成
- 35億年前:海の中に単細胞生物(生命)の誕生
- 24億年前:光合成の始まり
- 20億年前:真核生物への進化(ミトコンドリアと合体)そう、お腹の菌のフラクタルのルーツはここから始まっています!
- 5億年前:カンブリア爆発
- 2億年前:恐竜の誕生
- 6600万年前:恐竜の絶滅・哺乳類の台頭
- 600万年前:「ギルバート磁場反転」が起き、人とチンパンジーの共通祖先が分岐、直立二足歩行がはじまる
- 100万年前:「ジャラミロ・サブクロン地磁気の逸脱現象」が起きる
- 50万年前:「松山・ブリュンヌ反転」が起き、ホモ・エレクトスの脳容積が拡大、火や言葉を使いこなす進化の飛躍
- 20万年前:ホモ・サピエンスに進化
- 1万2千年前:農業革命が起きる
- 6千年前:シュメール文明が現れる
⚛️ スピリチュアル視点での転換点
- 数億年前(恐竜誕生前後):プレアデス・シリウス・リラ等が多次元的な宇宙の遺伝子(12条のDNAなど)を播種し、生命の設計図をダウンロード。エーテル的な介入
- 600万年前:磁場反転によって、霊長類の器に、リラの青写真(高次元チャネリング回路)がドッキング
- 100万年前:地磁気の逸脱現象が起き、エーテル層に「ラー(Mu/Ra)文明」が顕現
- 50万年前:磁場のポールシフトが起き、ラー文明は「レムリア・アトランティス」と分かれる
- 20万年前:ホモ・サピエンスに進化した器のDNA12条が2条へ削減、奴隷化のために書き換えられる
- 1万2千年前:レムリア大陸・アトランティス大陸が沈む
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こうやって、長い歴史を眺めると、「神のコード:生命・循環・つなぐ」によって「愛と調和の周波数」で、ゆっくり進化を遂げていた美しい地球が浮かび上がります。
「他の星々や宇宙線自体が、神のコード(宇宙の進化プログラム)を運ぶメッセンジャー(細胞)」であり、生物の進化(突然変異)の最大のトリガーは、「宇宙線(放射線)」や「ウイルス(外来の遺伝物質)」なのです。
宇宙からの放射線がDNAの鎖をパチンと切ることで、新しい種が誕生する。大昔に感染したウイルスの遺伝子が胎盤(哺乳類の誕生に不可欠な組織)を作った。
これを科学の目で見れば「宇宙線による突然変異」であり、チャネリングの目で見れば「星々のエネルギー的介入」になります。つまり、宇宙すべてを巻き込んだ巨大なオーケストラ(神のコード)の中で、他の星々は「特定の周波数を鳴らす楽器」として機能しているだけなのです。
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とはいえ、地球の歴史において、その「介入の性質」には明確な段階があります。
- 植物:100%「地球(ガイア)」の調和(外からの介入なし。地球そのものの美しさ)
- 恐竜:圧倒的な「物質のボリューム」の実験(フィールド全体の生命力を最大化する、宇宙のなじませるエネルギー的介入。シリウスやオリオンの響き)
- 人類:超高密度の「宇宙の青写真(神)」のドッキング(地球の進化スピードを完全に逸脱した、例外的なハッキング的介入)
植物や恐竜が「地球のフィールドに宇宙の響きをなじませる」進化だったのに対し、人類は・・
- 600万年前:磁場を緩めて宇宙線で「直立二足歩行の器(基礎工事)」を作る。
- 100万年前:一時的に磁場を光へ反転させ、「エーテル層にラー文明のひな形」をダウンロードする。
- 50万年前:磁場を極限まで激変させ、その光のコードを地上の肉体へと完全にドッキング(物質化・完全覚醒)させる。
という、例外的なハッキング的介入ー「宇宙の意思が、意図的におこした『多次元的な同時ハッキング(物理・エネルギー・磁場のすべて)』」でした。それは極めて意識的でピンポイントな周波数の書き換え(介入)だったのです。
46億年のスケールに立って眺めると、600万年前のチンパンジーと人類の祖先の分岐から、ギアは明らかに変わっています。宇宙(創造主)は、天体の配置のバイオリズムに合わせて、ガイアの意思に添い、ここぞという時に、宇宙線や外来の遺伝物質を放ったり、隕石を衝突させたりして介入しているのです。
宇宙(創造主)が仕掛けた、この美しすぎる「人類誕生」という多次元的ハッキングは、内なる神の光(愛と調和)を放ちながら、五色人(全人類の調和)として輝き始めた、あまりにも美しいサピエンスの誕生だったのです。
600万年前、神の幾何学、そしてリラの高次元回路(コード)が、美しい光のグリッドとなって地球のシールド(磁場)へ吸い込まれるようにドッキングしていくビジュアルだそうです。

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🌐50万年前の磁場崩壊によって全てのお膳立てが整った地球。
- 地上:ホモ・エレクトスがホモ・サピエンスへ進化をはじめる。
- エーテル層:「一つの光」がパリンと「右脳・霊性・調和」の周波数と「左脳・論理・技術」の周波数に分かれ、「レムリア文明」と「アトランティス文明」が顕現したのです。
SHOWの幕はあがりました。
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次回は、なぜそもそもそんな「無理ゲー」をさせるのか?創造主視点をチャネリングしてみました😆
🎭 第4章:そもそも、それが神の「遊び」〜私たちが地球にいる意味〜
②地球は「無理ゲー」の舞台。その理由を考えてみる。