目醒めた世界へ

ユーカリの森に暮らしています。自然の恵みに感謝して、ここにある全てと調和して循環しながら共生できたら素敵だと思うのです。 森羅万象を感じて行動する世界へ

3月の話です。音楽の先生のおかげで非接種のVictory。感謝🙏

前回、息子君たちの弦楽器の個人レッスンの先生について書きました。

junkannosekai.hatenablog.com

それで思い出しました。Term1(1学期)が始まる直前の1月下旬に、子供達が参加している音楽学校から突然通知が来たのです。「ワク未接種者は参加を禁止にします。」と。NSW州は12歳以上は強制になった事もなく、すでに16歳以上の大人も基本解除されているというのに。音楽学校が主催するオーケストラ、ミュージックキャンプ、コンクール、マスタークラス全部です。数週間前に払ってしまった年会費は返金もされないのです。大人の未接種者も建物に入る事も禁止です。2学期からは5歳以上にもその義務を課すと書いてありました。腹が立ちましたね。でもそんな無知なのに傲慢な集団に自分達の健康を犠牲に捧げるつもりはさらさらありませんでした。

そうして非接種を貫いていたら、前述の弦楽器の個人レッスンの先生が「こんなにいろんな事を犠牲にして、接種を拒むのはどんな懸念を持っているか興味がある。」と聞いてきてくれたのです。びっくりしました😳。彼女はちゃんとブースターまで打っていて「あなたはワクのリスクがあるというけど、ウィルスのリスクがあるのよ。」とこれまで私に伝えていました。どう転ぶかわからないけど、意見を聞きたいという人が突然現れたのです!いつものようにジャンク情報って処理されてしまうのかわからないのですが、トライしてみます。数日かけて、完成させて、メールしました。変化が出るのか出ないのか?悪化するのか好転するのか?長いスタンスで様子を見ようと思います。と2月に書いていました。

junkannosekai.hatenablog.com

その続きを書いていませんでしたが、その後先生が味方してくれたんですよ🥲。そのおかげで接種義務の条件が解除されたのです。

先生へのメールには、私が持つ精神的価値観から私が感じる懸念、メディアが決して報じないサイドの科学者の報告いろいろ提示しました。

その次のレッスンの日は先生少し機嫌が悪くイライラしていました。メールの件については一切触れませんでした。でも数週間したらなんか和らいできたんです。そうしたら先生がこんなメールを音楽学校に出した。と転送してくれたのです。この町に音楽関係者でたった一人非接種を貫いている個人レッスンのピアノの先生がいたのですが、その先生と一緒に音楽学校に抗議のメールをしてくれていたのです。その後、速攻音楽学校から「接種証明の提示義務を解除します」とその理由を提示する事なく関係者全員に通知が届きました。先生達のアプローチが成功したのです!3月14日の事でした。私の目の前で物事が劇的に変わった初めての出来事でした。

5月20日現在、世界に大きな変化がやってくる兆しを感じています。世の中は数ヶ月前までの未接種者への差別なんてなかったかのように振る舞っています。だって今は接種者たちのコロ感染がすごいですからね。

ここに先生二人の抗議のメールを日本語に翻訳して記録として残しておこうと思います。もちろんこんな抗議が再度必要になる事はないと信じていますけどね。

まずピアノの先生がイニシアティブを取ってくれました。Eisteddfodとはコンクールのことです。

親愛なる会長へ

このたび、5歳以上の子どもたちにコビドワクチンの接種を義務づけ、Eisteddfodに参加させようとしていることに、失望と衝撃を覚えています。 政府がこれを義務づけていないことを考えると、誰のアドバイスでこの決定がなされたのか疑問です。 幼い子どもへのワクチン接種は、その子の病歴を知る家庭医とよく相談して、親が決めるべきことだろう。 

現時点では、予防接種はまだ試行段階であり、義務化によって起こりうる副反応に責任を持つ覚悟があるのかどうか、疑問に思っています。 最近、英国議会で撮影された簡単なビデオを添付します。このビデオでは、英国でコビド・ワクチンの重篤な反応や死亡によって影響を受けた家族が1万人をはるかに超えていることを、演説者が認めています。

https://brandnewtube.com/watch/here-it-is-guys-what-we-have-all-been-waiting-for-straight-from-the-horses-mouth_Bn5diaj77cX6lYA.html

イギリスとヨーロッパは、オーストラリアより何ヶ月も先にワクチンのプロセスを開始しており、その結果を注意深く見守る必要があると思います。 リスクとベネフィットを比較検討することは必要ですが、効果が限定的な薬剤を強制的に投与し、子どもたちの健康や命を危険にさらすことは倫理的に許されないと思います。 ご承知のように、ワクチン接種は感染を防ぐものではなく、多くの場合、重症化も防ぐことができません。これは、世界中の病院で2回、3回のワク接種を受けた人々が重症化していることで証明されています。 それなのに、なぜ地元の重要な文化行事でこのような医療差別を行うのか、不思議でなりません。

個人的なことですが、私の甥っ子(以前は体格の良い建築家、スポーツ選手)は、ファイザー社の注射を初めて打って以来、心筋炎(心臓の炎症)で入退院を繰り返しています。 完全に回復するかどうかは不明です。私の19歳の息子も、非常に健康で何の前病もなかったのですが、2回目の注射の後、血圧が心停止寸前のレベル(160台後半)になり、血糖値も危険なほど低くなって医療機関を受診しています。 これらは決して孤立したケースではないのです。

  私が言いたいのは、若い人は特にリスクが高いということであり、どんな子供にもワクチンを義務づけるという姿勢を再考してほしいということです。

ありがとうございました。

ピアノの先生の名前

そして私達の弦楽器の先生が援護射撃のメールを送ってくれた様です。

Eisteddfodの会長と委員会の皆様へ。

私はダブルワクチンでブーストもしていますが、2022年Eisteddfod委員会のワクチン接種義務に関する”ピアノの先生の名前”の調査を支持したいと思います。

ワクチン接種で感染は防げないのに、Eisteddfodのワクチン接種義務化の目的は何なのでしょうか?
もし、参加者や観客がコビドに感染した場合の訴訟を防ぐためであれば、弁護士に依頼して、この事態を免責する条項を規則や条件に盛り込むことができるはずです。

例えば

規約と条件(Eisteddfodに参加する子供たちをオンラインで登録する際に、ウェブサイトに掲載することができます。)
私は、2022年のEisteddfodの準備、参加、出席に伴う、私自身、近親者、ゲストに対するCoVid-19と最新の変異体に関するあらゆる健康リスクについて、全責任を負います。


利用規約(1.Eisteddfodのプログラム、2.入口での掲示、3.プログラム&チケットテーブルの掲示に掲載可能)
あらゆる合理的な措置が講じられていますが、参加者および観客は、2022年Eisteddfodに参加する際、CoVid-19およびすべての最新バージョンに関するあらゆる健康被害について、全責任を負うことを入場条件とします。

近隣タウン1、近隣タウン2、そしてシドニーの各Eisteddfodには、このような予防接種の要件はありません。

会長と委員会の皆様には、2022年のEisteddfodで5歳以上の子供のワクチン接種を義務付けることについて、再考していただくようお願いいたします。
少なくともあと11のエントリーがあるので、3月18日(金)の登録締切日までに変更があれば、できるだけ早くお知らせください。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。

先生達の頭脳の勝利でした✌️